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離婚の慰謝料

離婚の慰謝料請求したい

離婚確定!


離婚するにあたり相手から不当な行為を受けた場合には慰謝料請求したいですよね。どんな時に慰謝料請求できるの? 不当な行為って?
 

慰謝料請求できるのはこんな時

相手が下記のような行為をした場合に慰謝料請求が可能です。


icon_star_d_on.png浮気・不倫をした
しかし、1度きりの性行為や1度風俗に行ったくらいでは請求が難しい。請求できても金額が低額になる場合が多い。継続的な関係が必要になるので、もうちょっと待ちますか??


icon_star_d_on.pngDVをした
相手の言動によって、あなたや子供が肉体的・精神的に苦痛を受けた場合。


icon_star_d_on.pngモラルハラスメント(モラハラ)をした
言葉による精神的な暴力も、その程度によって慰謝料請求可能。


icon_star_d_on_2.png生活費を渡さない
夫が専業主婦の妻に生活費を渡さない。(婚姻費用分担請求ができる)


icon_star_d_on_2.png理由もないに同居を拒否した
家出を繰り返す。夫が理由もなくアパートを借りて暮らす。夫が妻を追い出す。家を出るように仕向ける。妻が姑との折り合いが悪いため実家に帰ったまま。健康な夫なのに働かない。というのも「悪意の遺棄」といえるので慰謝料請求できるのです。


icon_star_d_on_2.pngセックスレス
セックスレスに至った経緯について落ち度がない事が必要ですが、こちら側が性交渉を求めているのも関わらずセックスレスとなった場合。
身体的に性交渉が難しい場合(ED等)は請求は難しいでしょう。
 

慰謝料請求の流れはどうなってるの?


icon_listB_03.pngまずは話し合いで!!
 

同居の場合は直接慰謝料請求したいことを伝える。慰謝料を支払ってくれるか確認したら金額について話しましょう。希望の金額はきちんと伝える事!


別居している場合は携帯メールやLINEなどで、証拠が残るようにして慰謝料請求したいことを伝える。これで、話し合いに応じてくれれば話し合いを。話し合いに応じてくれないようであれば、内容証明郵便というものを送付する。


内容証明郵便とは法的には普通の書面による請求と変わりませんが、郵便局が書面の内容を証明してくれることから、後々、証拠として使えます。


icon_listB_03.png合いがだめなら、民事訴訟か離婚調停!!

話し合いでまとまらなければ、その後の対応は分かれます。


1、通常の民事事件として地方裁判所or簡易裁判所に訴えを提起する。
この時、訴えを提起する裁判所は相手方の住所地の裁判所が基本になっています。


2、離婚の問題と一緒に解決する方法で、離婚調停を申し立てる事になります。
基本的に、相手の住所地の家庭裁判所に夫婦関係調整申立書を提出すること。
この時、希望する金額を申立書に記載すること。


icon_listB_03.png離婚調停でもまとまらなければ離婚裁判!!


離婚の問題と一緒に解決を図り調停がまとまらない場合は離婚訴訟を起こすことになります。離婚訴訟の中で離婚の問題と慰謝料についての問題解決を目指します。


icon_title_point.png裁判離婚をするには法律が定める離婚原因が必要です。

 ● 不貞行為
 ● 悪意の遺棄
 ● 3年以上の生死不明
 ● 回復の見込みのない強度の精神病
 ● 婚姻を継続しがたい重大な事由
   (暴力・浪費・犯罪・性格の不一致・セックスレス 等)

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icon_title_check1.png 離婚訴訟の流れは?
 

  1. 訴状の作成
  2. 訴状の提出
  3. 相手方へ訴状の送達
  4. 第1回口頭弁論期日の決定
  5. 数回の口頭弁論を繰り返す
  6. 判決 


場合によっては途中で和解する可能性もあります。


icon_title_chumoku.png
裁判では証拠があるかないかで大きく事態が変わってきます。
話し合いや調停の場合と比較しても証拠の重要性が増してきますので、



きちんと証拠をそろえて相手の行為の違法性を主張できるようにしておくことがポイントです。


 

浮気・不倫の際の慰謝料を高額に獲得するにはどうすればいいか?
高額の慰謝料を請求するためには、客観的な証拠と併せて希望する慰謝料を請求しましょう。

有効な証拠とは?


不倫というのは一般的には他人から見えない場所で行われるので直接的な証拠は難しいです。しかし、社会一般常識から「肉体関係があったこと」を証明出来る可能性があるので、

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● 配偶者と不倫相手がラブホテルに出入りしている写真や動画
● 二人で1泊なり2泊の旅行に行って同室で就寝した高尾を証明する写真や動画
● メールや手紙などに明らかに肉体関係を推測できるような文言が記載されているもの
● 配偶者or不倫相手が不倫の事実を認めた事を書面化しているもの


離婚の際、できれば高額の慰謝料を請求したいものです。それには、確実な証拠を抑えないといけません。


それは、失敗の事も考えると探偵事務所などのプロに任せるのが1番なのです。
きちんと、報告書がついているので、いざ相手が逃げようと思っても逃げれません。


安心して依頼のできる探偵事務所を選びましょう。無料でお探しいただけます。

 

浮気を繰り返す旦那と離婚をしたいけどどうすればいい?

結婚した当初は真面目で、全く浮気をするような人にはみえなかったのに、子供ができてから行動が怪しくなり、浮気を繰り返すようになったというケースが多いです。


なぜ、子供ができてから浮気をするようになるのか・・・それは男性という生き物に問題があります。女性は子供が生まれた途端、母親になるという自覚が芽生えるのですが、男性はなかなか父親になったという実感がないようです。


父親になったという心構えができずに、浮気をしてしまう人がいるのです。そんな旦那を支えながらも子育てに必死になりながら家事もこなし、旦那が帰ってくるのを待っているのに、「残業で遅くなる」とか「会社の同僚と飲みに行く」などと言い、他に目がいってしまうのです。


全ての人がそうではありませんが、しょっちゅう帰りが遅かったり、どんな時でも携帯を離さないような感じなら要注意です。また、男性は寂しがりやの人が多いので子供に奥さんを取られたと変な、やきもちをやいたりする人もいます。


icon_titleA_01.png 以下のようなケースにあてはまるものはありませんか?

● 誰も乗るはずがないのに助手席の背もたれの角度が変わる事が多くなった

● カーナビの履歴が怪しい

● やたらと映画やイベントの話をするようになった

● 郵便物にカード会社の封書が届くようになった

● 食事中でもスマホを触る事が多くなった(旦那のスマホがロックされている)

浮気の疑いが出ても決定的な証拠がない限りは、絶対に旦那さんを問い詰める事はしないようにしてください。
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一人で動いていても証拠が集められない


浮気の証拠を集めようと一人で行動に移す人もいるようですが、尾行をした際にストーカーなどの不審者と間違われて全く関係のない人から通報されてしまい、失敗に終わる場合もあります。


証拠を集めるのには意外と大変で、時間と労力を費やします。つまり、一人で浮気調査をするのには限界があります。自分の目で確認しただけでは証拠にはなりません。


浮気相手とのデート代にかかる費用(食事代やホテル代など)の領主書、携帯電話の履歴、画像、その他に写真を撮る際に気が付かれないようにしないといけません。



自分では困難な浮気や不倫調査を実行してくれるので有難い存在です。


相手に浮気を認めさせる事ができ、離婚を決意しているのであれば慰謝料を請求する事ができるのです。慰謝料を請求できれば、探偵にかかった費用が少し高くついたとしても、それで補う事ができます。


探偵事務所は浮気調査だけではなく離婚問題の相談もしてくれ、最終的には安心できる弁護士を紹介してくれるところもあります。
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