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本当にあった不倫の修羅場体験談

妊娠中に夫が浮気

以前働いていた職場の話ですが、奥さまが妊娠中に旦那さんが職場の女性と不倫をしていました。

妊娠、出産経験がある私からしたら、妊娠中は妊娠前より色々なトラブルがあったり、不安が増したり、できないことが増え、旦那さんのサポートがとても大切な時期です。

なのに、奥さまを放ったらかしにして職場の女性と不倫をするなんて、許せませんでした。 私は奥様とも知り合いでしたが、結局妊娠中期に不倫がばれて、夫婦と不倫相手の女性三人で話し合いの場がもたれました。

妊娠中で気分的にも不安定な時なので、奥様はかなり感情的になり、一方の女性もひかず、かなりの修羅場になりました。
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こういう場合、女性は相手の女性を責めるものなのですね。 結局、そんな男には子供を抱かせたくないと離婚し、二人から慰謝料を取り、今はシングルマザーで頑張っています。

嫌がらせをする不倫相手

主人が不倫してそれがバレて不倫相手に私が振り回されたというお話です。

まず最初は主人が他県に出張中のことです。私は二人目を妊娠していました。たまに帰宅した時に様子がおかしいので浮気しているのだろうなと思いましたが、その場限りというか出張が終われば別れて来るだろうと思い静観してました。 出張が終わり普段の生活に戻るもメールが頻繁に届いたりこそこそ電話したりしていたので、主人の携帯をチェックすると浮気の証拠がザクザク。

そこで着信履歴から不倫相手に電話をしました。不倫相手と電話がつながりどういう関係か問いただすと、「友達です」と。 「メールには主人の彼女になりたいとありましたが?」と言うと、 「前はそう思ってましたが今は友達です」と言い張るので、 「迷惑なのでもう連絡しないでください」と告げると、 「友達なのになんで連絡取るのやめなくてはいけないんですか?」と。

「普通相手の奥さんが不快に思ってやめてくれと言ってるのだからそこまで言われたら普通連絡取らないものじゃないですか?」 と言っても引かないので、あなたの存在が胎教に悪く、流産しかねないと言いましたが、連絡取るのをやめる気はなかったようです。 それからは私の携帯に身体の関係はないと言った不倫相手が主人が情事の後に寝ている写メを送り付けてきたり、無言電話を色んな番号で嫌がらせにかけてきました。

どうやら出張中に主人の携帯のアドレス帳をチェックして私の携帯番号とメールアドレスを控えていたようです。 それだけでも十分犯罪行為のように思えます。それから何ヶ月と嫌がらせの電話が続き、主人にはしれっと連絡していた様です。 一番辛かったのは上の子が入院した時にまで嫌がらせの電話があった事です。

もう我慢の限界で最終的には主人の両親兄弟が来ている時に、別の部屋で不倫相手に電話して、もう電話してくるなと私の前で言ってケリをつけてと、 それが出来なければ主人の家族に今不倫の事を言いますと主人を脅して不倫相手に決別してもらいました。 本当に修羅場と言う言葉が相応しかったと思います。

離婚していなかった上司

バイト先の上司と付き合っていました。

その人は結婚していましたが、離婚することになり、二人でバイト先を辞めて、部屋を借りて住みはじめました。 奥さんは実家に帰っていたようなので、当然離婚したものと思い生活していましたが、半年ぐらい経った頃、奥さんの友人かから電話があり、自宅の前にいるのですぐ帰って来い、帰って来なければ、私の実家に電話すると脅されました。

付き合っていた相手に確認すると、まだ離婚してないとのこと。付き合っていた相手は自分の実家に逃げました。 私の住所や電話番号などの連絡先はバイト先に聞いたようです。 慌てて帰ると奥さんと友人数人が待ち構えていて、家の中に無理矢理入ってきて、首もとをつかまれ押し飛ばされました。

家の中を荒らされて、付き合っていた相手の荷物を全部持ち去りました。本人は逃げたので私一人で数人に囲まれ怖かったです。

社内メールで不倫

前に働いていた会社内での出来事です。

20代独身女性(A美)と、30代既婚上司(B郎)の不倫。社内ではしらない人が多かったのですが、たまたまA美を嫌っている古くからいる勢力が、二人の不倫を知り、裏で動いて告発のチャンスをうかがっていました。 その職場は失敗したプリントを裏紙として再利用していたのですが、ある日私が裏紙の中から紙を取った時、何気無く読んだ文が気にかかり、下の10数枚を持って、休憩中に読んでみました。

それはなんとA美とB郎の社内メールでのやり取り一覧がプリントされたものでした。恋人たちとの甘い会話。そして、出張と嘘をつき、二人で止まったスイートルームでの出来事、、、。 人に見られたら消えてしまいたいくらい恥ずかしいセリフの数々。

私は自分の仲間内だけで回し読みして、自宅で処分したのですが、犯人グループは、同じものを会社の役員、そしてA美の父親にも送っていました。 結局A美が退社しただけでなく、犯人グループ全員も上層部の取り調べを受け、全員去っていきました。B郎だけは部署異動ですみました。そしてしばらくすると別の女子社員と再び不倫をしていたそうです。
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